ディスプレイ レノボ

テレワークの作業環境を整えるデスクトップ画面ThinkVisionM15

テレワークはこれからも続きそうです。

自宅でオフィスと同じような環境を整えることによって、家でも仕事を快適にこなしたいですね。

ノートパソコンは持ち運びに便利。でも、小さいディスプレイで作業しているとストレスがたまってしまいがちです。。

先日、新聞記事で「テレワーク用品の選び方」を紹介していました。その記事は仕事に適した環境を整えるために、

キーボード、マウス、外付けディスプレー、デスクや、椅子などのパソコン周辺機器を紹介。

外付けディスプレイに関してはレノボ・ジャパンのディスプレイ「ThinkVision M15」が紹介されていました。

ThinkVision M15(15.6インチ)

広い机が作業しやすいように、パソコンのデスクトップ画面も広いほうがはかどります。

この外付けディスプレイは15.6型。重量は1.69kg

接続しやすい・薄型・軽量で持ち運びができるということで人気が高まっているそうです。

以前このサイトではレノボ・ジャパンの14型の外付けディスプレイ「ThinkVision M14t」を紹介しています。

ご紹介した記事はこちら

「ウィンドウを並べて作業 外付けディスプレイ」

https://pasoreview.com/thinkvison-m14t/

ThinkVision M15

ThinkVision M15は15.6型の少し大きめの外付けディスプレイです。

重量は1.69kgで、持ち運べる重さですが、M15はモバイルモニタとしてよりも、自宅で置いての利用がおすすめです。

主な特徴

インターフェースや基本性能はThinkVision M14(14型)と同様です。ThinkVision M15はタッチパネル仕様ではありません。

  • パソコンにUSB Type-Cケーブル1本で接続できます。
  • USB Type-Cポートは左右にあるので、ディスプレイは左右どちらにも置くことができます。
  • 高さ調整、角度調整のスタンド付き。ノートパソコン側の画面と高さが合わせられます。
  • デスクトップをお使いの方は、2枚目や3枚目の外付けディスプレイとしても使えます(USB Type-Cポート(ビデオ出力機能付き)が搭載されているデスクトップの場合)。
  • 盗難対策としてケンジントンロックを装備。
  • 持ち運ぶ際に便利な保護ケースも同梱されています

ThinkVision M15(15.6インチ)

まとめ

テレワーク作業を効率アップできる外付けディスプレイを紹介しました。

取り付けることでデスクトップ画面が広げる、ストレス軽減、作業は快適に!

価格は税込・送料込みで2万円台。お手頃に購入できます。

外付けディスプレイで快適なテレワークを!

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